吉井和哉のなんでも情報
吉井和哉のなんでも情報
・吉井和哉本人曰く「実は根暗な性格」。
中学生の頃は深夜ラジオを聴きながらマンガを描く毎日だったという。
・吉井和哉の幼少の頃は肥満児で、それがコンプレックスだった。
現在は痩せているが吉井和哉は非常に太り易い体質である為、
レコーディング中などのオフショットではまるで別人のようになっていることがある。
また、吉井和哉はすぐに過激なダイエットをして痩せるので、一時期「癌ではないか」、
「実は余命○ヶ月(年)」などという噂が立っていたこともある。
最近は年齢のせいもあり、過度なダイエットをしなくてもいいように
普段からトレーニングや体調管理を行っている。
・吉井和哉はオーディオマニアで、自宅には数百万円のオーディオシステムが組まれている。
THE YELLOW MONKEYのアルバム『8』のレコーディング中に、
ディレクターがスタジオに置いてあったラジカセの音が悪いと言って
持参してきたラジカセと音を聞き比べたところ、
余りの違いに愕然としたのがきっかけ。
バンド活動休止後のオフの間に吉井和哉が名盤と言われるレコードを
改めて聴き直したとき、今までは気付かなかった自分の作品とのクオリティの差を痛感し、
一時期は音楽をやめようとまで思っていたという。