吉井和哉の概要
吉井和哉の概要
1986年にアーグ・ポリスで吉井和哉はベーシストとして活動。
1988年にロックバンドTHE YELLOW MONKEYを結成。
(吉井和哉はボーカル・ギター・作詞・作曲を担当)、
1992年に吉井和哉はメジャーデビュー。
2001年、「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 2001」に出演。
2003年、「YOSHII LOVINSON」として、シングル『TALI』でソロデビュー。
2004年、ソロ・ファーストアルバム『at the BLACK HOLE』リリース。
2004年、THE YELLOW MONKEYのボーカリストとして最後のステージ。
2005年、初のソロツアー「AT the WHITE ROOM」スタート。
2005年、「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 2005」に
YOSHII LOVINSON名義では最後のライヴ出演。
2006年、シングル『Beautiful』、ライブツアー「MY FOOLISH HEART」より名義を
YOSHII LOVINSONから吉井和哉に改めた。
2006年、愛と狂気の30代から、「ポップな40代」へ突入。
仙台、大阪でシークレットライブを行う。
2006年末、視野を広げることを目的に2007年1月8日をもって、
所属事務所ボウィンマン・ミュージック社卒業(離脱)を宣言。
同社FCは解散の運びとなる。
2007年、「8.25 オールナイトニッポン武道館」に出演。
TRICERATOPSと「僕らの一歩」「JAM」をセッション。
「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2007」出演。